
| 輝く太陽・緑の樹木・美しい鳥・爽やかな風、気持ちのいい自然の中を颯爽と愛車を駆る、気持ちはレッドゾーンへ。 しかし大地や大気中にはクルマのボディにとって天敵が多い。 鉄粉・ピッチ・タール・樹液・鳥糞など塗装面にダメージを与えるさまざまな物質が存在するのです。 そんな危険から大切な車を守り保護するのがカービューティープロのコーティングです。 鉄粉等の汚染物質の除去、丹念な細部の洗浄、塗装面の光沢復元(研磨)により見違える輝きを取り戻し、高性能なコーティング剤でボディを保護することで、美しさを長期間保持することが出来ます。 クオリティーの高い技術をぜひ一度体験してみてください。 |
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■ プロはココまでやる ■

| プロの技は、ボディ状態のチェックから始まります。 塗装面の状態により使用するケミカル、磨きの工程などを決めていきます。 まずは足回りの洗浄から始まり、ボディ、そして細部に至るまでキレイに洗い上げます。 そして汚染物質の除去作業をしたあと、光沢復元のためのポリッシング作業に入ります。 ここが腕の見せ所。 洗車などでキズついたボディの表面を何段階にも分けて丁寧に磨いていきます。 塗装面をいかに平滑化することができるかで最終的な仕上がりが変わるからです。 何段階にも分けられた作業終了後、余分な油分を取り除き、いよいよコーティング。 使用するコーティング剤は「塗装面を汚染物質から守り、光沢を長期間維持させる」ことを突き詰めた高性能なものばかり。 丁寧な塗布作業と定着のタイミングを計った拭き上げ、そして最終仕上げ作業と続いていきます。 これらの何段階にもわたる作業工程を経て、クルマは本来の輝きを取り戻し長期間にわたって美しさを維持することが可能になります。 |
| 隅々までキレイにします | ボンネット裏もスッキリ | 汚れの溜まり場もスッキリ | 水垢の溜まり場もスッキリ |
| ドアの内側も洗浄して コーティングします |
給油口も洗浄して コーティングします |
ホイール裏も洗浄 コーティングします |
フェンダー内部を 高圧洗浄でスッキリ |
※.ここまでやるこだわり!ほんの一例です。
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■ 磨きへの追求とこだわり ■
| シビック タイプRのドアパネルで、色はチャンピオン シップ ホワイト(ソリッドカラー)になります。 左より80・88・93μと、磨いて有ります。 |
このドアパネルは素の状態で塗装厚は90~95μです。 右の四角内は10μ磨いた状態です。 しかし、薄ら中塗り塗料が出てきています。 いわゆる「磨きすぎ」です! |
| 塗装を削ってみると、簡単に下地がでます。 角の部分はより塗装が薄いです。 車種により塗装厚は様々ですので、膜厚計で 測定して慎重に磨かないと大変な事になります。 |
一台一台、塗装の厚さは違います。 塗装の厚さを把握するのはもちろん塗装の硬さも 重要ですから、磨きは奥が深くて簡単に行きません。 車磨きはやはり「最後は人」だと思います。 |
| 最近では「低価格」「短時間」でピカピカで新車の輝き・・・などと今の時代に合った店が増えてまいりました。 しかし、短時間で仕上がる店だと、そこそこの磨き(水垢を落とす程度)で済ませないと台数をこなせなく、損益分岐点の関係でそこそこの仕上がりが現状だと思います。 私たちカービューティープロでは、その車に合った最高の磨きをします。 例えば、塗装の状態が悪い車もあれば良い車も同じような仕上げをすると当然、塗装の悪い車には時間が掛かります。 時間を掛けてキレイなるのは当たり前の事ですが、やはり専門店ならではのこだわりとお客様への満足度が断然違います。 施工が終わり、納車の際にお客様へ施工のお話をする時ですが、「こんな所までしてあるの」なんて言われます。 普段、気づかない所や細かい作業の積み重ねで本当に車はキレイなる事を知っているからこそ、納車時のお客様への感動は格別です。 私は、お客様の愛車の主治医でもあり看護婦だと思っています。 施工時は主治医であり、アフターケアは看護婦です。 専門店ならではの心のこもったサービスを体感されてください! |
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■ 施工後のお手入れについて ■

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プロコーティングを施工したクルマにはメンテナンスシャンプーを始めとして、簡単なお手入れでボディの輝きを長期間維持するためにメンテナンス用品「R-コレクションシリーズ」を取り揃えておりますので是非ご利用ください。(当店で購入できます) |
「R-コレクションシリーズ」については、コチラをご覧下さい。
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